縮毛矯正後 オイル おすすめ

縮毛矯正後に使うオイルでおすすめは?

縮毛矯正オイル

 

縮毛矯正パーマをしたあとにおすすめのオイルは?

 

縮毛矯正といえば、

 

くねくねうねってまとまりの悪い髪の毛をピーンとまっすぐしてくれる、くせ毛剛毛で悩む女性にとっては「ありがたい」パーマですよね。

 

縮毛矯正パーマをかけた瞬間から

 

さらっさらになってテンションもぐーーーんと上がるんですけどその期間も1,2か月?

 

だんだんくせ毛が新しく生えてきますから「そうそう、私ってくせ毛だったのよね・・・(遠い目)」と再認識するんですよね。

 

縮毛矯正オイル

 

でもどうせならこのくせ毛が出てくる時期を先延ばししたい!!

 

せっかく高いお金を出して縮毛矯正パーマを当てたんだから長持ちさせたい。

 

 

そのためにはパーマによって痛んだ髪を補修して、髪を保湿する洗い流さないトリートメントを使うことが重要ですが、

 

縮毛矯正後に使うオイルでおすすめなのは

 

椿油

 

 

アルガンオイル

 

です。

 

オイルなので髪につやが出るし、オイルの重みで髪が引っ張られるので縮毛矯正が長持ちしやすいです。

 

縮毛矯正の長所である「まっすぐでツヤツヤ!」と一番演出しやすいんじゃないかなと思います。

 

 

椿油とオルガンオイル。選ぶならどっち?

縮毛矯正後オイル

手軽でポピュラーな椿油。
値段も手ごろですから使いやすいですよね。

 

ですが、椿油は、オリーブオイルと同様にオレイン酸が多いのでべた付きやすいです。

 

なので、使い方を間違えるとべたついてしまうのが嫌ですよね。

 

実際に口コミをみても、高く評価もあるけど、「椿油で髪の毛がべたべたになった。使いにくい」という声も多いです。

 

 

それからアルガンオイル。

 

今注目されている美容オイルとして定評があります。

 

こちらはオレイン酸が45%含まれていますが、リノール酸も30%含まれています。皮脂に含まれるオレイン酸は40%といわれますのから、皮脂に近い比率なので、ヘアケアとしてではなく、スキンケアとしても使えるオイルです。

 

アルガンオイルは、ひとことで言うとオイルっぽくない!手に付けてもべたべたしません。

 

オイルって普通は水とは混じりませんよね。なのに、アルガンオイルはなんと不思議なことに水と馴染むのです。ですから、ローションとまぜて顔にぬることもできるし、髪にぬってもべたべたせず自然なツヤをだすことができます。

 

ちゃんと肌や髪になじんでくれるので、べたつくってことがないので失敗はありません。だから扱いが簡単。

 

しかもシワ、シミ、ニキビケアにもいいなど万能ぶりも評判なので、美に敏感な女性はこぞって使ってるオイルです。

 

オイルが使いこなせないならクリームタイプがおすすめ

縮毛矯正後オイル

重さがあるオイルタイプは縮毛矯正後につかう洗い流さないトリートメントとしておすすめです。

 

でも人によっては「あれ?ちょっと思ってたよりもべたつく・・」と思うかもしれません。

 

私の場合は敏感で脂性肌なので、オイルと肌が反応してしまって、時間が経つと顔がすごく油ギッシュになってしまうんです汗

 

私みたいに、オイルの調整が下手で、オイルが肌に合わない方!

 

そんな方には【クリームタイプ】をおすすめします。

 

つけすぎて髪がべたつくという心配もありません。

 

◇髪の補修成分が配合。
◇ドライヤーの熱でうねりやくせ毛を改善をする成分配合。
◇肌荒れが起きやすい敏感肌にも安心の無添加。

 

>>そんなクリームタイプの洗い流さないトリートメントはコチラ

 

 

今回は縮毛矯正後におすすめのオイルをおすすめしましたが、使いやすいタイプをお探しならこのクリーム(ミルク)タイプもいいなと思います^^

 

縮毛矯正した髪を補修しながら、あなたが使いやすいものが見つかるといいですね。

 

>>オイルタイプの洗い流さないトリートメント人気ランキング

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